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ジェリコのバラ(復活草)




“ジェリコのバラ”



ジェリコのバラ




またの名を復活植物というこの植物は砂漠に住む植物で、

大変まれで、驚くべき生き方をします。そして、その砂漠でどんな環境下でも住み続けるのです。



もし、この砂漠という厳しい条件化の中で水分を失ったとすると、

このジェリコのバラは、大地から根を戻し、身を丸くし、風に任せてコロコロ、コロコロ、放浪の旅に出ます。


この旅は、いったん水気のある場所にたどり着くと、そこでこのジェリコのバラはまた育ち、広がるということで、いったん落ち着きます。

でも、もし水気がなくなったとしたら、、、また
丸くなってコロコロと風に任せて放浪の旅へ、、、



この放浪の旅は1回なのかずっと続くのか、その時しだいなのです。









この『ジェリコのバラ』をあなたが受けとった時は枯れているような状態です。

しかし、あなたがこれを『復活』させると決めて水を与えると、

一日でたちまち
『復活』し始めるでしょう。




ジェリコのバラ




そして、水のあるところから乾燥したところへ移れば、また元の茶色のボール状になります。

もちろん、また水のある場所に移れば『復活』するという、


“死と再生”を繰り返す、まさに驚くべき偉大で不思議な植物です。





ジェリコのバラ




『贈り物』:

たとえば、贈り物とする場合、
このジェリコのバラをいったん水につけて少々開きます。

その開いた中に、贈り物を入れて、ジェリコのバラを水から出し、そのまま乾燥させます。

するとジェリコのバラが丸くてカール状になりますので、
この中に何の贈り物が入っているのかわかりません。

どのような贈り物かわかるためには、水につけてはじめて贈り物がわかります。
ですので、一般のラッピング等とはまったく違った贈り方ができます。
珍しくて大変喜ばれます。

贈り物のひとつの参考にしてください。





□詳しい解説・伝説・育て方などの育成解説書を添付します。

□ジェリコのバラは直径約7cm〜10cmのボール状です。

□他とは一線を画す、上質の『ジェリコのバラ』を取り扱っております。


□□□お知らせ□□□
各種メディアにも当ジェリコのバラが掲載されました。



◆【スポーツニッポン新聞(スポニチ) : 平成19年3月23日版】
に当ジェリコのバラが掲載されました。


◆【日刊スポーツ新聞 : 平成19年3月30日版】
に当ジェリコのバラが掲載されました。







注意事項

□植物ですので、掲載画像と形状に若干誤差がございます。